【話題】日本も販売禁止?アメリカで電子タバコの販売禁止が決定

Twitterで知ったのですが、アメリカで電子タバコが大きく取り上げられました。

なんとVAPE(ベイプ)が販売禁止に。

 

日本でも電子タバコが販売禁止になる予定なのか?

日本ではどうなのでしょうか。

販売禁止のニュースが出たのは2019.9月

もちろんアメリカのみが販売禁止に。

今のところマスコミのニュースやべイプを販売している会社など最新情報をチェックする限り、

日本で動きはありません。

そもそもアメリカで禁止されたのは、

アイコス(IQOS)やグロー(glo)ではなく

香り付きのベイプ。

アイコスなどは加熱式タバコであり、タバコの葉を使うものなので、タバコ葉未使用のリキッドタイプのベイプとは区別される。

日本の会社もベイプを売ってます▼が、

こういったタイプのものはもしかしたら販売禁止になるかもしれません。

かもしれないというレベルですが、

現状吸ってる方、これから吸いたいという方は、

ストックしておくのも手です。

とくにアメリカ製のリキッドを輸入しているところだと、

アメリカ国内の取扱いの影響で日本に入ってこなくなる可能性は考えられます。

(下記サイト『ベプログ』でさまざまなリキッドが売っています)。

 

更新中 

電子タバコが販売禁止になった理由

ベプログはこちら

品揃えが豊富です。

 

そもそもベイプって何?

ベイプは蒸気を吸うもので、

火を使いません。

専用の機器で液体であるリキッドを加熱するもの。

 

その蒸気をタバコと同じように口から吸います。

アイコスやグローもタバコ葉が使われているものの、

煙ではなく・・・・・蒸気を吸うのでそこは共通。

(ただべイプではありません)

紙巻きタバコは直接葉が燃える煙を吸いますね。

べイプもアイコスも電子タバコで一括りにされているが、別物。

 

日本でも販売禁止になるとすればそれは香料が入ったリキッド(ベイプ)

タバコにもメンソールやチョコ味などがあるように、

ベイプにも味(フレーバー)があるものがあります。

香料でフレーバーを出しています。

そしてアメリカで禁止になったのはこの香料が入ったものです。

香料が入っていないリキッドももちろんあります。

すると、日本でももし販売禁止になるとしたら、

まず香料付きが対象になるかもしれません。

 

プルーム・テックは販売禁止になりそうか?

プルームテックですが、

日本の会社JTが販売しています。

JTというとメビウスという紙巻きたばこが有名ですね。

プルームテックで使うたばこカプセルにはリキッドが入っていて、

フレーバーがありますね。

ではこのプルームテックも危ないのかというと、

個人的にはそうは思いません。

理由は、

  • JTは大きな会社で国が株主になっていたり税収にもなるため規制がされるとは考えにくい
  • 紙巻きたばこより害がないと言われているし、プルームテックを吸って人体に影響があったなどの報告もない

です。

少なくともいますぐ規制がかかるような動きはないと思います。

 

リキッドを買いだめ

ベイプは吸引できる回数が紙巻きと比べ圧倒的に多く、値段的にも紙巻きより安いです。

単純に比較はできませんけどコスパは良いですね。

そして、

買い溜めにも向いてます。

さきほどのべイプをスマホなどから買えるベプログですが、

こういった特徴があります。

  • 1万点を超える商品
  • 60,000を超えるレビュー数で口コミも充実
  • 決済方法が多い
  • 商品説明がわかりやすい

などです。

はじめて知る方もいると思いますが、使い勝手はいいので

べイプをやる人は覗いてみてください。

 

まとめ

販売禁止はアメリカでのニュースでした。

日本だと今後国内で販売禁止になる可能性もないとはいえません。

べイプはニコチンやタールが入っていないので

服が汚れないし気軽に吸えるところがあります。

何より色々なフレーバーが楽しめるところは大きいです。

もし国内でも香り付きのべイプが販売禁止になると正直残念です。

今後のニュースは要チェックですね。

 

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